朝日新聞ウィークリー AERA 2025.12.29-2026.1.5号で「スポーツ現場のハラスメント撲滅 必要なのは問いかけ」と題したスポーツ科学部?土屋裕睦(ひろのぶ)教授(スポーツ心理学、スポーツカウンセリング)のインタビュー記事が掲載されました。
「愛のムチはただの無知。体罰や暴言で選手の行動変容を求めるのではなく、本人の主体性をとことん信じて、問いかけ、理解する。指導者は、選手のやる気を引き出す手助けとなる方法をとことん考える。その厳しさこそスポーツ指導における究極のやさしさなのではないか」と提言しています。
※AERAデジタル版記事
https://dot.asahi.com/articles/-/272741

土屋裕睦教授
土屋教授は日本スポーツ心理学会会長のほか、公認心理師?スポーツメンタルトレーニング上級指導士として長年にわたり日本代表選手やプロ野球チームなどの心理支援を実践しています。JOC、日本スポーツ協会など日本のスポーツ界を挙げた「NO!スポハラ」活動で実行委員会委員を務め、体罰などとは無縁なグッドコーチの育成に取り組んでいます。




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